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スポーツニュース

 

諸藤将次プロへのPRP療法を行いました!



東建ホームメイトカップに出場した諸藤将次プロ、フルラウンドして左手の痛みが全く出現せずに今季復帰可能であることが確認されました。米国合宿中に痛めまして右足首捻挫による右足関節の痛みが未だ強いため、フルスイング、フルフィニッシュできず。
それでも初日はドライビングディスタンス ナンバーワンを記録。
予選翌日に右足首へPRPをしました。

左手の種子骨障害、指神経障害は2年間に及びあらゆる治療を行ってにも関わらず改善しなかったことがPRP療法で完治したことは障害を抱えるアスリートの希望になると考えられます。
諸藤将次プロの今季のご活躍に注目です。


 
 
 

『アスリートコンディショニングセミナー』開催決定!



『アスリートコンディショニングセミナー』
~暑さ対策とCoreControlによる体幹冷却効果~


会期:2015年7月12日(日) 13:00~17:30(受付12:30~)
会場:大崎ブライトコア3F 大崎ブライトコアホール(2015年6月オープン予定)
定員:200名
費用:一般 : 5,000円(税込) ※事前振込予定、同時通訳付
対象:スポーツドクター、トレーナー、アスリート向け


 
■□■□お申込み・お問い合わせはセリスタ株式会社へお願い致します!□■□■
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     http://www.selista.jp/
 
 

専務取締役 秋吉耕佑選手の新チーム体制発表会を行われました!!

秋吉耕佑選手の今年のレース予定および記者会見が東京ドームホテルにて行われました。
コンディショニング、トレーニング指導も行い、サポートしていきます。





秋吉耕佑選手の紹介ページはこちら

 
 

レーシングドライバー 小暮卓史選手へのコンディショニング&トレーニングセミナー指導



小暮卓史選手(全日本GT選手権 500 シリーズ王者、フォーミュラNIPPON 優勝多数)に指導をさせていただきました。
トップレーシングドライバーにとって最も必要なトレーニングは、ウエイトトレーニングでもサーキットトレーニングでもありません。脳血流を供給できる自律神経機能システムを向上させる自律神経トレーニング、セルエクササイズ、そして先端機器「Core control(コアコントロール)」 「Airenergy(エアナジー)」などです。また、腸内細菌のコンディショニングこそアスリートにって重要なコンディショニングですので サプリメンテーションも専門医が処方します。

内容:自律神経機能計測、解析の実践、コンディショニング、トレーニング法の実践。セルエクササイズ理論、実践・実技指導
レーシングドライバーのためのコンディショニング法、トレーニング法



【小暮選手の感想】
レーサー人生で初めて本格的なトレーニングやコンディショニング指導を受けました。
先端科学の素晴らしさに驚かされるとともにレーサーのための能力向上は自律神経に尽きることがはっきり理解できました。
また、自分の状態や成績が自律神経と結びついていることも理解できました。
セルエクササイズは実践直後からこれまで体験したことがないほどの身体のスムーズな連動性や姿勢改善が実感でき本当に驚いています。

 



 


 

伊藤慎吾プロへパーソナルトレーニング指導を行いました!!



AMSAプレミアムゴルフ強化合宿アフターパーソナルトレーニング指導を伊藤慎吾プロへ行いました。

【伊藤慎吾プロの感想】
セルエクササイズ後の身体の連動性、スムーズな感じはこれまで経験したことがないほど良好でした。
セルエクササイズ後はヘッドスピード、飛距離とも確実に大幅にアップしている感じがしますのですぐにもボールを打ってみたいと思います。従来の準備運動やストレッチの概念が完全にかわりました。
わずか5分のセルエクササイズでこれほどまでに身体パフォーマンスが向上することに感激しました。





伊藤慎吾プロへの自律神経機能検査、解析、コンサルティング。
アスリートのパフォーマンス能力を測定する指標として自律神経レベルは今後、確実に注目されトレーニングやコンディショニングの現場に導入されていきます。
 



 


 

諸藤将次プロへ2回目のPRP療法施術を行いました!!

左母指の種子骨障害、橈側指神経障害で極めて難治な強い疼痛のためツアーを中断、公障扱いで 休養、治療に努めてまいりましたが手術以外の治療法は保存的治療としては困難との診断で悩まれていました。

国内では事例がありませんでしたが、昨年11月PRP療法を行い治療1ヶ月後から痛みが改善し現在では、痛みが半減して練習開始が可能となりました。



1月24日 PRP療法2回目施行。

疼痛エリアが限局され圧痛点も明確に分かったため、2箇所(各々、0.2ccづつ種子骨に32G注射針を当て種子骨周囲へ浸潤するようにPRPを注入)注射を行いました。

使用したキットはMyCells 10ccの採血 3500回転/分 ✕ 7分 PRP作製



施術後、AMSAでの自律神経トレーニング指導、セル・エクササイズ指導を 諸藤プロ、専属コーチの山田匡氏へ行いました。
AMSA強化指定選手候補としてセレクションを行わせていただきます。
 



 



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