ホーム > アクセス > スポーツニュース

スポーツニュース

 

レーシングドライバー 小暮卓史選手へのコンディショニング&トレーニングセミナー指導



小暮卓史選手(全日本GT選手権 500 シリーズ王者、フォーミュラNIPPON 優勝多数)に指導をさせていただきました。
トップレーシングドライバーにとって最も必要なトレーニングは、ウエイトトレーニングでもサーキットトレーニングでもありません。脳血流を供給できる自律神経機能システムを向上させる自律神経トレーニング、セルエクササイズ、そして先端機器「Core control(コアコントロール)」 「Airenergy(エアナジー)」などです。また、腸内細菌のコンディショニングこそアスリートにって重要なコンディショニングですので サプリメンテーションも専門医が処方します。

内容:自律神経機能計測、解析の実践、コンディショニング、トレーニング法の実践。セルエクササイズ理論、実践・実技指導
レーシングドライバーのためのコンディショニング法、トレーニング法



【小暮選手の感想】
レーサー人生で初めて本格的なトレーニングやコンディショニング指導を受けました。
先端科学の素晴らしさに驚かされるとともにレーサーのための能力向上は自律神経に尽きることがはっきり理解できました。
また、自分の状態や成績が自律神経と結びついていることも理解できました。
セルエクササイズは実践直後からこれまで体験したことがないほどの身体のスムーズな連動性や姿勢改善が実感でき本当に驚いています。

 



 


 

伊藤慎吾プロへパーソナルトレーニング指導を行いました!!



AMSAプレミアムゴルフ強化合宿アフターパーソナルトレーニング指導を伊藤慎吾プロへ行いました。

【伊藤慎吾プロの感想】
セルエクササイズ後の身体の連動性、スムーズな感じはこれまで経験したことがないほど良好でした。
セルエクササイズ後はヘッドスピード、飛距離とも確実に大幅にアップしている感じがしますのですぐにもボールを打ってみたいと思います。従来の準備運動やストレッチの概念が完全にかわりました。
わずか5分のセルエクササイズでこれほどまでに身体パフォーマンスが向上することに感激しました。





伊藤慎吾プロへの自律神経機能検査、解析、コンサルティング。
アスリートのパフォーマンス能力を測定する指標として自律神経レベルは今後、確実に注目されトレーニングやコンディショニングの現場に導入されていきます。
 



 


 

諸藤将次プロへ2回目のPRP療法施術を行いました!!

左母指の種子骨障害、橈側指神経障害で極めて難治な強い疼痛のためツアーを中断、公障扱いで 休養、治療に努めてまいりましたが手術以外の治療法は保存的治療としては困難との診断で悩まれていました。

国内では事例がありませんでしたが、昨年11月PRP療法を行い治療1ヶ月後から痛みが改善し現在では、痛みが半減して練習開始が可能となりました。



1月24日 PRP療法2回目施行。

疼痛エリアが限局され圧痛点も明確に分かったため、2箇所(各々、0.2ccづつ種子骨に32G注射針を当て種子骨周囲へ浸潤するようにPRPを注入)注射を行いました。

使用したキットはMyCells 10ccの採血 3500回転/分 ✕ 7分 PRP作製



施術後、AMSAでの自律神経トレーニング指導、セル・エクササイズ指導を 諸藤プロ、専属コーチの山田匡氏へ行いました。
AMSA強化指定選手候補としてセレクションを行わせていただきます。
 



 


 

第1回AMSAゴルフプレミアム強化合宿開催しました。


第1回 AMSAゴルフプレミアム強化合宿
日程:2014年12月13日(土)~14日(日)
場所:合歓の郷(ねむのさと)ホテル&リゾート


弊社が企画・運営いたしました第1回AMSAゴルフプレミアム強化合宿では、ゴルフ界で活躍する第一線の指導者、トレーナー、専門医が揃いプロゴルファーのパフォーマンス向上指導を実際のラウンドを通して行いました。

ラウンド中の心拍変動解析データを採取し 自律神経機能とゴルフのスコアやドライバーの飛距離などの関係を分析し、プロゴルファーにとって最適なパフォーマンス向上、コンディショニング、トレーニング、ケア、準備などを指導しました。



今後の研究に活かせるように、自律神経の状態を測定しながらゴルフのラウンドを回っていただきました。









講師プロフィール(50音順)
小林 弘幸(こばやし ひろゆき)

講演内容:自律神経とパフォーマンスについて
略歴:順天堂大学医学部総合診療科・病院管理学教授。各種研究の中で、自律神経系
バランスの重要性を痛感し、数多くのトップアスリートや文化人のコンディショニング、
パフォーマンス向上指導に関わる。
  
後藤 悠助(ごとう ゆうすけ)

講演内容:ゴルファーのスポーツ障害、その先端治療と予防法について
略歴:日本整形外科学会専門医、認定スポーツ医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定健康スポーツ医
  
末武 信宏(すえたけ のぶひろ)

講演内容:先端トレーニングとセル・エクササイズ、正しいストレッチ法について
略歴:さかえクリニック院長。トップアスリート(株)代表取締役。トップアスリートの
フィジカル・メディカルトレーニング、コンディショニング指導を20年に渡り実施。
  
仲田 健(なかた けん)

講演内容:ゴルファーのためのフィジカルトレーニング実技と理論について
略歴:ストレングス&コンディショニングコーチとして、トップアスリート達のパーソ
ナルトレーナーを務める。第1回チアリーディング世界選手権金メダルを獲得する等、
自身もアスリートとして活躍。
  
横田 真一(よこた しんいち)

講演内容:4スタンス理論について
略歴:プロゴルファー。ツアー通算2勝。2005年から2年間、日本ゴルフツアー機構
(JGTO)選手会長を務める。現在、順天堂大学大学院修士課程に在学中。
  
アスリート食監修
小林 暁子(こばやし あきこ)

小林メディカルクリニック東京院長。
順天堂大学総合診療科での経験をもとに、内科・皮膚科・女性専門外来など、全身の不調
に対応する診療を行う。

 



 


 

11月13日 2015年MUJ愛知大会ビューティーキャンプ



2015年MUJ愛知大会ビューティーキャンプが行われ、弊社代表取締役でもある、さかえクリニックの院長末武信宏による大会当日に最大のパフォーマンスを発揮できるように、個人特性に応じた身体の動かし方のトレーニング。自律神経をコントロールすることにより、プレッシャーの中でも緊張をせず最大限のパフォーマンスを行うことができます。

シンガーソングライターの大矢たけはる先生によるレッスンで、声帯のトレーニング方法や発声、滑舌を良くするトレーニング最後にはさかえクリニックの院長末武信宏と大矢たけはる先生による壮行ライブを行いました!



 
 

10月19日 2015年MUJ愛知大会ビューティーキャンプ


2015年MUJ愛知大会ビューティーキャンプが行われ、弊社代表取締役でもある、さかえクリニックの院長末武信宏による自律神経についての講義。自律神経をコントロールすることにより、プレッシャーの中でも緊張をせず最大限のパフォーマンスを行うことができます。

シンガーソングライターの大矢たけはる先生によるレッスンで、声帯のトレーニング方法や発声、滑舌を良くするトレーニングなどを行いました!



 

お問い合わせ