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会社概要

トップアスリート株式会社の会社概要


社名トップアスリート株式会社
住所名古屋市中区錦3-5-21 錦HOTEIビル2F
電話番号052-953-9300
ファックス番号052-953-7810
設立2010/10月
役員
従業員15名
業務内容
  • スポーツ選手及びスポーツインストラクターの育成、後援、紹介、派遣、マネジメント並びにプロダクション業務
  • スポーツ関連企業へのコンサルティング業務
  • スポーツに関する各種セミナーの開催、イベント企画、チケット販売及び広告代理業
  • 旅行業法に基づく旅行業
  • サプリメント、トレーニング用品及びスポーツに関連するオリジナルブランド新の開発及び販売業務
  • スポーツ医学の研究並びに新たなトレーニング方法、エクササイズ方法の開発
  • 最新の美容・医療並びに音楽療法に関する研究及び新たな治療方法の開発
  • 医療に関する出版物の執筆及び講演原稿の作成・校正業務
主要取引銀行三菱東京UFJ銀行
 

代表取締役・医学博士 末武信宏

代表取締役紹介

< 運営、マネージメント実績 >
 

2001年さかえクリニック陸上競技部(SCTC)創設、総監督 兼 チームトレーナーに就任
2001年
2002年
2006年
鈴鹿8時間耐久世界選手権大会 徳野政樹(日本人初 鈴鹿8時間耐久世界選手権大会優勝ライダー) 専属トレーナー(チーム徳野)として 合同チーム結成 出場
2003年日本陸上選手権大会 出場者数 12名(社会人チームとして 出場者数 日本最高数を記録
2003年WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 石井広三 VSオスカー・ラリオス戦 興業マネージメント
2004年中田有紀(さかえクリニックTC) 女子7種競技 アテネ五輪出場(日本陸上史上初 七種競技オリンピック出場)、第88回日本陸上選手権大会において 日本記録でB標準突破
2004年吉岡康典(さかえクリニックTC),全日本ボブスレー選手権大会2人乗り 優勝 ボブスレーワールドカップ日本代表選出、出場
2005年-2006年フォーミュラニッポン 松田次生選手 メディカルレーシングサポート
2005年中田有紀(さかえクリニックTC) 女子7種競技 ヘルシンキ世界陸上選手権大会 出場
2009年鈴鹿8時間耐久ロードレース 伊藤真一、秋吉耕佑 組 (TSR HONDA)メディカルケア担当 予選トップ1-トライアルにてポールポジション獲得
2010年MOTO GPテストレーシグライダー 秋吉耕佑(HRC)サポート、チーム秋吉代表トレーナーとして 鈴鹿8時間耐久ロードレース 3位入賞、全日本ロードレース選手権大会 JSB1000 2010年 年間総合王者(シーズン3勝) 獲得
2010年10月トップアスリート株式会社 代表取締役就任(アスリート支援法人)
2011年7月鈴鹿8時間耐久ロードレース 秋吉耕佑、伊藤真一、清成龍一(F.C.C. TSR Honda)メディカルサポート 優勝
2011年全日本ロードレース選手権大会 秋吉耕佑(HRC)サポート 年間総合王者獲得 2連覇
シーズン 8レース 優勝6回、準優勝2回
2011年大石ジム http://www.oishi-dojo.com/ フィジカルトレーニングマネージメント
2011年ゴルファード http://www.ikkosupport.co.jp/ フィジカルトレーニング、コンディショニング 監修
2012年鈴鹿8時間耐久ロードレース 秋吉耕佑/J・レイ/岡田忠之組(F.C.C. TSR Honda) 優勝。 秋吉耕佑選手2連覇達成 メディカルサポート
2013年Avexアーティストアカデミー名古屋校 特待生 ボディデザインコース 講師&トレーナー派遣
2014年一般社団法人 先端医科学スポーツアカデミー:AMSA 副代表理事に就任
2015年一般社団法人 日本視覚能力トレーニング協会(理事長 飯田覚士:第9代WBA世界スーパーフライ級王者)の普及に務める


 < トレーナー、ケア 実績 >

プロ野球
桧山進次郎 阪神タイガース主力外野手
 2003年 4番バッターとして18年ぶりのタイガース優勝に貢献
 2003年 日本シリーズ優秀選手
 2010年 代打の神様として活躍
濱中治 元阪神タイガース主力外野手
 将来の不動の4番バッター
 2008年度にオリックスに移籍後、6番・右翼手として開幕戦にスタメン出場
 2010年11月ヤクルトに移籍
片岡 篤史 元阪神タイガース主力打者
 2010年から阪神打撃コーチを務める
久慈照嘉  元阪神タイガース主力外野手
 2003年 日本シリーズ優秀選手
 現在は阪神タイガース守備走塁コーチ
関川浩一 元中日ドラゴンズ野手
 1999年ベストナイン
 2011年から楽天・二軍外野守備走塁コーチ
川上憲伸 元中日ドラゴンズエース
 新人王、セリーグ№1と評価された投手。
 最多勝、沢村賞、ベストナイン、ゴールデングラブ賞、最優秀選手に選出される。
 2009年度よりメジャーリーグ球団のアトランタ・ブレーブスと3年契約
前田 章宏 中日ドラゴンズ捕手
 2001年度ドラフト1位で中日ドラゴンズに入団
 2004年度1軍試合6試合に出場
 2005年度1軍試合8試合に出場
 2010年度一軍試合に最多9試合に出場
的場寛一 元阪神タイガース(1999年ドラフト1位)
 現在は、社会人野球のトヨタ自動車に所属
藤田太陽 元阪神タイガース、ドラフト1位
 ストレートMAX154キロを誇る
 現在は、埼玉西武ライオンズ所属し、セットアッパーとして活躍
小笠原孝 中日ドラゴンズ投手
 シンカーとスライダーのコンビネーションで打たせて取る投球が持ち味のベテラン左腕。
 先発・中継ぎ共にこなすことが出来る。
髙橋 聡文  中日ドラゴンズ投手
 プロの投手としては小柄ながら、柔軟性のある体を躍動させるダイナミックなフォームが特徴。
 最速153km/hの速球をほこる左腕。変化球は100km/h台のスローカーブ、スライダー、フォークボールを投げる。
 2010年は63試合に登板し、左のセットアッパーの座を完全に手にした。
田中大輔 オリックス・バファローズ捕手
二神一人 阪神タイガース投手
戸村健次 東北楽天ゴールデンイーグルス 投手
東北楽天ゴールデンイーグルス 2013年パ・リーグ優勝、日本シリーズ優勝
ボクシング・格闘技
 ダニロ・ザノリニ K-1戦士
 HEATキックルール ミドル級チャンピオン
 キックルール戦績 26戦21勝5敗11回KO
 ISKA世界スーパーウェルター級(70㎏) 王者

 
 大橋 弘政 プロボクシング第36代 東洋太平洋スーパーバンタム級 王座
 8試合連続となるKO勝利を収めて同王座を獲得
 翁長吾央 プロボクシング第36代 東洋太平洋スーパーバンタム級 王座
 8試合連続となるKO勝利を収めて同王座を獲得
 プロボクシング 日本フライ級6位
 13戦13勝(9KO)(2009年3月現在)
 アマチュア戦績
 114勝(38RSC.KO)11敗 ・高校三冠、インターハイ優勝、全国選抜優勝、国体優勝、世界選手権ベスト8
 有富康人 WBC世界フライ級29位
 OPBFフライ級4位
 日本フライ級1位
 川瀬昭二 プロボクシング 日本ライト級1位
 清水聖志人 H11,国体、グレコローマンスタイル、52キロ級優勝
 H14,全日本ジュニアオリンピックカップ、フリースタイル55キロ級優勝
 H16,世界学生選手権、フリースタイル55キロ級4位
 H17,ユニバーシアード競技大会、フリースタイル55キロ級5位
 H18,全日本社会人選手権、60キロ級優勝「最優秀選手賞」
 昇侍 パンクラス初代ライト級チャンピオン
 KO率100%
 総合格闘技史上最短KO記録 3秒を樹立
 笛吹丈太郎 キックボクシング
 NJKFウェルター級・ライト級チャンピオン(2階級制覇)
 砂川久美子 新極真カラテワールドカップ
 軽量級準優勝
 杉田真教 プロボクシング 元WBCユース 世界スーパーバンタム級チャンピオン
 WBC世界スーパーバンタム級24位
 徳山昌守 プロボクシング WBC世界スーパーフライ級チャンピオン
 松原拓郎 プロボクシング 2003年度全日本バンタム級新人王
 名城信男 プロボクシング WBA世界スーパーフライ級チャンピオン
 8戦目で日本人最速世界王者獲得
 国見泰央 元東洋太平洋スーパーバンタム級チャンピオン
 小山晃司 元WBC世界フライ級 14位
 渡辺博 第27代東洋太平洋ウェルター級チャンピオン
 元WBC世界ウェルター級4位
 日下部 竜也 WBCムエタイ日本バンタム級王者。 
 元シュートボクシング日本スーパーバンダム級王者
 WPMF日本スーパーバンタム級王者
 大石 駿介 ISKA世界Sライト級王者
 元WMC日本Sライト級王者
 元MA日本Sライト級王者

 元J-NETWORKスーパーライト級王者 
 
 野杁 正明 K1甲子園2009年 王者
 Krush -60kg Ranking 2位
 Krush YOUTH GP 2011 王者
 大石 綾乃 キックボクサー 
 J-GIRLSフェザー級王者
 全日本極真連合会「レーディース全日本空手道大会」優勝
 児玉 善徳 プロボクサー
 2008年 高校総体 ボクシング 優勝
 小川 翔 K-1甲子園2012年 優勝
 田中 裕士 WBC世界ユースバンダム級チャンピオン
 各務原タカシ プロボクサー
モータースポーツ
 秋吉耕佑 レーシングライダー
 2010年・2011年 全日本ロードレース選手権 年間総合王者

 2011年・2012年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 2連覇達成
 国内最速ライダーの地位を確たるものにしている。
 2012年 
鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝 2連覇達成 詳しい情報はこちら
 2011年 全日本ロードレース選手権年間総合王者 詳しくはこちら
 2011年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝

 2010年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 3位

 2009年 鈴鹿300キロ耐久レース 優勝
 2009年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 予選ポールポジション獲得
 2008年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 4位
 2008年 motoGP世界選手権ロードレース
 2007年 鈴鹿8時間耐久レース 優勝
 2007年 motoGP世界選手権ロードレース
 2007年 第2戦スペインGP,第15戦日本GP参戦
 2006年 全日本選手権JSBランキング 4位
 徳野政樹 1985年鈴鹿8耐世界選手権優勝
 決勝出場回数世界歴代1位(20回)
 50代現役ライダー
 松田次生 フォーミュラ・ニッポン/全日本SUPER GT選手権レーシングドライバー
 2002年 全日本GT選手権 年間ランキング2位
 最年少フォーミュラー日本優勝
 2007,2008年フォーミュラニッポン年間総合王者
 古賀琢麻 アメリカのNASCARで活躍しているプロレーサー
 世界レベルのレーサーとして世界版ニューズウイークでも掲載
 佐藤 太紀 レーシングライダー
 小暮 卓史 レーシングドライバー
 2002年 全日本F3選手権 シリーズチャンピオン・11勝
 2010年 SUPER GT・GT500クラス シリーズチャンピオン
陸上競技
 青戸敦子 名古屋テレビアナウンサー
 女子マラソン選手
 (名古屋国際、東京国際マラソン出場選手)
 タレント日本最速ランナー
 2004年 ホノルルマラソン35~39才部門 1位
 中田有紀 アテネオリンピック日本代表
 七種競技日本記録保持者
 2002-2005年日本選手権4連覇
 第一回室内アジア選手権大会 金メダル
 2003年アジア選手権銀メダル
 世界陸上ヘルシンキ大会 日本代表
 2010年 アジア大会 銀メダル
 青戸慎司 ソウル・バルセロナ・長野五輪 日本代表
 バルセロナオリンピック 4x100m 6位入賞
 元100M日本記録保持者
 4x100m アジア記録メンバー
 鈴木 徹 シドニー、アテネ、北京パラリンピックに出場し、3大会連続入賞。
 2005年のパラリンピックW杯、オープンヨーロッパ選手権では銀メダルを獲得。
 2006年のジャパンパラリンピックでは、2m00をクリアし義足選手としては世界で
 2人目となる2mジャンパー。2007年のIWAS世界大会では金メダルを獲得。
 2009年より、駿河台大学ハンドボール部監督に就任し、指導者としての活動も
 開始し、これまでの体験談を基に講演活動も行っている。
 醍醐 直幸 走り高跳び日本新記録保持者
 2006アジア大会(ドーハ)銅
 為末 大 2000年シドニー五輪、2004年アテネ五輪連続出場
 2001年 エドモントン世界選手権 男子400mハードル日本人初の銅メダル
 2005年 ヘルシンキ世界選手権 男子400mハードル銅メダル

 2007年日本選手権400mH 1位
 澤野大地 2004年アテネ五輪 陸上男子棒高跳び 日本代表
 2008年北京五輪 陸上男子棒高跳び 日本代表

 日本記録保持者
プロゴルフ
 伊藤元気 2002年 日本ドライビングコンテスト優勝
 2002年 世界ドライビングコンテスト 日本代表
 大畑 竜也 PGAプロゴルファー
 
中部ジュニア優勝を後にプロの道を選択。
 日本オープンへの出場経験あり、お手本にしたくなる華麗なスイングの持ち主。
 横峯 瑠衣 女子プロゴルファー
 小松 亜有 女子プロゴルファー
 横峯 さくら 女子プロゴルファー 2009年賞金女王
 池田勇太 プロゴルファー 日本ツアー優勝11回
 諸藤将次 プロゴルファー ツアー1勝
 横田真一 プロゴルファー ツアー2勝
 平塚哲二 プロゴルファー ツアー7勝
 新本 亜耶乃 プロゴルファー
 伊藤慎吾 プロゴルファー
 岡崎練 ジュニアゴルファー(中学王者、中部ジュニア王者)
 和田正義 2015年LDA世界ドラコン選手権大会日本大会メジャーリーグ優勝
ウィンタースポーツ
 青野令 プロスノーボード選手
 2006年 FISキスマークカップスノーボードジャパン優勝
 2006-07 スノーボード・ワールドカップ年間総合優勝
 2009年 スノーボード世界選手権ハーフパイプ男子優勝 
 日本人初のスノーボード世界選手権覇者
 2010年 バンクーバーオリンピックスノーボード・ハーフパイプ日本代表
 鈴木寛 リレハンメル、長野、ソルトレイク五輪
 ボブスレー日本代表
 植松仁 競輪 S級で活躍中
 長野五輪 ショートトラック500M 銅メダリスト
 寺尾悟 リレハンメル・長野・ソルトレイク・トリノ五輪 ショートトラック日本代表
 元世界チャンピオン
 青森冬季アジア大会 銅メダル
 在家 範将 長距離スピードスケート日本代表選手
 米谷 優 スキー スロープスタイル選手(ソチオリンピック日本代表候補)
プロサッカー
 田口 泰士 名古屋グランパス MF 元日本代表
 アスロクラロ沼津  J3昇格
その他のスポーツ
 橋本淳子 2000年・2003年 JPC Fitness Japan Champion
 2002年・2003年 Fitness America Pageant 出場
 2001年・2002年・2003年 Fitness Universe Pageant 出場
 西田和佳 ウインドサーフィン
 GARAM ALL JAPAN WAVE CLASSIC '05 準優勝
 GARAM NWA Omaezaki Classic '04 準優勝
 植松仁 競輪 S級
 長野五輪 ショートトラック500M 銅メダリスト

  トレーニング指導、治療実績 他 多数

  講演・セミナーを受け付けています。 ご希望の方はお問い合わせください。


  講演内容
  1:最先端の美容医療の現況
  2:アンチエイジング
  3:アンチエイジング&美容医療ビジネス
  4:美容外科
  5:美容皮膚科&美容内科
  6:スポーツ医学
  7:代替医療
  8:自律神経ビジネス
  9:自律神経を学びたい方のための基本
  10:呼吸法、最先端エクササイズ

  対象:一般、企業、専門家、医師、トレーナー、エステティシャン、セラピスト、コメディカル・・・
  時間:60分~90分
  講演費用:要相談  

  美容ビジネス、美容クリニック新規開業、サロンへの自律神経ビジネス導入などコンサルティング業務も専門医を含めた専門チームが行います。コンサルティングがご希望の方もお気軽にお問合せください。
 

 

 
 
 

専務取締役 秋吉 耕佑

代表取締役紹介 代表取締役紹介代表取締役紹介代表取締役紹介
  • 2007年、鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝。
  • 2008年には日本ロードレースが行われる公式サーキットのすべてのコースレコードを更新
  • 2009年、鈴鹿8時間耐久ロードレース予選、トップテントライアルで唯一の2分7秒台の最速タイムでポールポジション獲得
  • 2010年、鈴鹿8時間耐久ロードレース パートナーの転倒にかかわらず驚異的な最速ラップでの追い上げで3位表彰台に、ロードレース世界選手権MotoGPもスポット参戦、世界に通用するトップライダーとして大きな注目を集めている
  • 2009年、2010年 鈴鹿8時間耐久ロードレースファステストラップ(最速ラップ)記録保持者
  • 国内最高峰二輪レース JSB 1000 2010年総合王者
  • 2011年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝。
  • 2011年 MotoGPロードレース世界選手権 オランダGP・日本GP参戦
  • 国内最高峰二輪レース JSB 1000 2011年総合王者2連覇達成。優勝6回・準優勝2回
  • 2011年 鈴鹿モータースポーツ顕彰受賞
  • 2012年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 2連覇達成

詳しくはこちらから

2012年 鈴鹿8時間耐久ロードレース 優勝 2連覇達成

2011 MFJ GRAND PRIX  SUPERBIKE RACE JSB1000 秋吉耕佑V2達成!!詳しくはこちらから

 

秋吉 耕佑イメージ

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