セル・エクササイズと自律神経機能トレーニングプログラム

セル・エクササイズは、世界初の科学的根拠のあるトレーニングです。

NODA レーシングアカデミーのF1レーシングドライバー育成トレーニングプログラム
F1レーシングドライバー育成のトレーニングプログラムにセル・エクササイズと自律神経機能トレーニングプログラムが採用!
NODAレーシングアカデミーに入学した生徒達NODAレーシングアカデミーのトレーニングプログラムとして、世界最先端企業、Biocomテクノロジーの自律神経機能トレーニングシステムの導入(宇宙開発プロジェクト、米国国防省、英国教育プロジェクトにも採用されているシステム)が採用されました。

NODAレーシングアカデミーでは、世界最先端の自律神経システムメーカーである、Biocomテクノロジー社がテクニカルスポンサーとしてレーシングドライバートレーニングプログラムシステムを提供しています。

宇宙開発 火星有人探査計画 Mars-500 projectで使用した、ハートウイザードというシステムを導入して自律神経機能検査、フィトネスレベル検査、自律神経機能トレーニングを行います。




トップアスリートになるために必要なトレーニングは、ウエイトトレーニングやサーキットトレーニングだけではありません。集中力を高めたり、自分の持つ最大限の力を発揮するためには、自律神経機能を鍛えることが重要なのです。

人間のソフトウエアである自律神経機能を鍛えるトレーニング法は、すでに宇宙開発、特殊部隊、軍事、教育にも導入されて注目を集めています。

自律神経機能を向上させることで集中力が飛躍的に向上し、
EQ(感情コントロール能力)が向上します。


いかなるストレスの中でも冷静な判断と集中力が保持できる能力は、フィジカルトレーニングだけでは習得できません。

あるF1レーシングドライバー年間総合王者が自律神経トレーニングを導入していることは有名で、自律神経機能は高いレベルでバランスがとれています。



高い自律神経レベルが必要とされるレーシングドライバーにおいて最も重要で、ジュニアでは世界初の画期的なトレーニングシステムです。

自律神経トレーニングの学術的な裏付けは、日本におけこの分野の第一人者、順天堂大学医学部 小林弘幸教授が代表する研究室ですでに多くの研究で明確になっています。


自律神経測定システムについてはこちら




また、NRAトレーニング部門最高責任者である 末武信宏トレーナー(医学博士)が順天堂大学医学部で研究開発し、多くのトップアスリートも導入している自律神経機能トレーニング法である、「セル・エクササイズ」
をNRAの生徒へ指導しています。

セル・エクササイズについてはこちら
 


NODAレーシングアカデミーへ導入される、世界初の自律神経機能トレーニングシステムにご注目いただけましたら幸いです。



http://www.noda-racing-academy.org/

〒707-0042 岡山県美作市朽木97-2 TEL:0868-75-3283







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