音楽家もスポーツ選手同様のコンディショニングが必要。

セル・エクササイズは、世界初の科学的根拠のあるトレーニングです。


自律神経機能を鍛えて、常に最高のパフォーマンスを発揮!
プロトレーナーからセル・エクササイズの指導を受ける音楽家にもエクササイズは必要です。トレーニングを怠ると、ステージ上で最高のパフォーマンスが発揮できません。

セル・エクササイズには、動的ストレッチの動きが取り入れられており、エクササイズを行うことによって体がスムーズに動くようになり、思い通りの音が奏でられます。

NEO Japanesqueのメンバーの皆様にもセル・エクササイズを取り入れたところ、「道具も使わずに、短時間でできるところがいい」「体が軽くなった」と、さっそく反応がありました。


副交感神経のレベルが上がり、身体の不調が解消され身体能力向上にまで繋がるセル・エクササイズの驚異的な効果があり、驚いています

――
演奏前のトレーニングには、必ずセル・エクササイズ

楽器を演奏し音楽を奏でるには、体全体を使って表現しています。
特に楽器を演奏するには、指先の動きが重要です。そのためには、指先まできちんと血液を行き渡らせないといけません。
セル・エクササイズを行うことによって、身体の血液が細胞の隅々まで行き渡り短時間でコンディションが整えられます。

プロとして演奏するには、常に自分の身体のコンディションをベストの状態に保っていることが求められます。

ジャムズ・コーポレーションの所属タレントにセル・エクササイズを導入し、NEO Japanesqueでは演奏前のトレーニングとして取り入れています。

NEO Japanesqueのメンバーでもあり、世界的に注目を集めているギターリスト、谷本光氏も
毎日セル・エクササイズを行い、パフォーマンス向上に努めています。







NEO Japanesque(ネオジャパネスク)のご紹介
篠笛、和太鼓奏者:塩崎智由、永田香織
ピアノ:勝良平、ドラム:小川和也、ギター:小金坂栄造、ベース:梶祥太郎
ゲストメンバー:アコースティックギターリスト:谷本光

以上7名で構成された和洋楽器混成ユニットです。
彼らは、生まれた場所も、育った環境もまったく違いますが、日本の伝統文化を、絹の糸をつむぐように、長く長く伝承していくことを、自分達の責務と考えています。

今自分達ができる事を、できる時に、できる形で・・
次世代を担う子供たちに、そして世界に向け、和楽器と洋楽器のコラボレーション音楽という“NEO Japanesque”ならではの方法で、日本の伝統文化を伝えて行きたいと思い活動中です。


ジャムズコーポレーション   http://www.jams-collection.jp/
〒478-0064 愛知県知多市新知台1-5-8
TEL. 0562-87-0752 FAX. 0562-87-0911 ネットFAX050-3488-7458




お問い合わせ