ヒーリングパートの威力とセルフケア

セル・エクササイズは、世界初の科学的根拠のあるトレーニングです。

ヒーリングパートの威力とセルフケア
細胞レベルを機能アップするセル・エクササイズ!
世界初の次世代 エクササイズの効果と実力!!
ヒーリングパートの威力とセルフケア
トレーニングの基本は肉体を優先的に鍛えるのではなく 神経系、特に自律神経機能を鍛えることが最も重要であることが最近のスポーツ医学の研究でわかってきたことはこれまでにも紹介させていただいた通りです。
世界的に見ても宇宙開発や軍事開発、教育に自律神経機能を向上させるためのトレーニングが導入され目覚ましい成果が得られています。

細胞 1個1個に良質の血液を供給できる・・・セル・エクササイズは、副交感神経機能を向上させ集中力をアップさせアスリートのパフォーマンスを確実に向上させてくれます。
副交感神経機能を向上させることは、身体をリラックスへ導き臓器への供給血流が増加し、競技パフォーマンス向上がみられます。また、トレーニング後の身体のケアに大きな影響を与えます。


セル・エクササイズの基本パート ヒーリングパートをご紹介します。
ヒーリングパートは、運動後や睡眠前に行っていただくと体がより十分な休息を得ることができ超回復といわれる状態をスムーズにするのです。

整理運動として疲労回復に効く、癒しのエクササイズなのです。
仰臥位で行うコツは、全身の力をできる限り抜いて行うことです。
床に体全体を重力に任せて沈め身体の機能回復を図ります。


これまでトレーニグ後はクールダウンとしてジョギングしたりストレッチしたり…
特に近年では、静的ストレッチがトレーニング後の筋肉痛の予防や疲労回復には全く効果が期待できないことが学術的に証明されています。

トレーニング後にはストレッチという常識をすでに我々は手放す時期に来ているのです。
人間の体はいきなり心拍数を下げるには、仰臥位になってゆっくりと深呼吸をすることが大切です。
特に体全体を床に沈み込むようなイメージで吐く息に意識をより集中してゆったりしたリズムで身体を揺することで疲労回復を図ります。

もちろん、この手法は副交感神経機能をレベルアップするために開発されたテクニックです。
たった 4パターン 2分の動きで見違えるように身体の機能を回復して副交感神経機能を向上させます。

さて、その具体的な方法は


ヒーリングパート(仰臥位での身体ゆらしと呼吸法) 2分間

副交感神経機能をアップさせることで内臓の血流を増加させ疲労回復を図ります。
私たちはこのセル・エクササイズBGMとしてヒーリングミュージックをメジャーデビューしているプロアーティストと制作しました。BGMを聴きながら行うとより効果的です。

















このセルエクササイズ ヒーリングパートには、特別に制作したBGMを流して行うとより効果的です。
音楽が自律神経機能に与える影響は大きく 特に副交感神経レベルを向上させる効果がわかっています。

医学的根拠があり自律神経機能レベルまでアップできる世界初のエクササイズ書として大反響で、すでに小中学校の授業や陸上クラブチームの準備運動、整理運動、バレエ教室、空手道場、キックボクシングジムの基本練習などにも導入され目覚ましい効果が出ています。

腱や靭帯、筋膜を破壊するような無理で負荷が大きな静的ストレッチは、すでに時代遅れです。
次世代のエクササイズは、短時間で効率よくコンディショニングしてリラックスし、身体の循環も自律神経機能もレベルアップしてスポーツに望むことができることを自信持ってお勧めします。


元F1レーシングドライバー 野田英樹氏が校長を務め、未来のF1レーシングドライバーを育成する NODAレーシングアカデミー(中等部&高等部&専門課程)でもアカデミーの生徒へのトレーニングプログラムに正式導入され生徒たちへの身体能力のみならず自律神経機能トレーニングとしても大きな期待を寄せられています。

医学的根拠がある確実に効果が期待できるセル・エクササイズは学校教育の現場でも高い評価を受けています。
子供たちの健やかな成長を支えるためには単純な筋トレやストレッチではなく自律神経機能もレベルアップできる世界初の次世代エクササイズ、セル・エクササイズが必要です。

ぜひ、皆さんも セル・エクササイズで健康と身体能力向上のカギを手に入れてください。
開発者である50歳の私も睡眠前にはセル・エクササイズ ヒーリングパートを行っています。







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