ゴルフのトレーニングに最も適したセル・エクササイズ(自律神経エクササイズ)

セル・エクササイズは、世界初の科学的根拠のあるトレーニングです。

セル・エクササイズがゴルフスクールにも導入!!
セル・エクササイズを導入して挑んだ大会で、大畑竜也プロが初優勝!!

大畑プロと優勝カップ8月2~3日行われた、第34回三重県オープンゴルフ選手権(伊勢カントリークラブ)で前日7アンダーで首位に並んでいた大畑竜也プロが最終ホールのバーディーで追いつき、プレーオフ2ホール目で下し、初優勝しました!!

大畑プロが指導している、ゴルファード栄ではセル・エクササイズを導入しています。
ゴルファード栄



ゴルフのトレーニングに最も適したセル・エクササイズ
ゴルフ上達のコツは、技術レッスンだけでは十分ではありません。
初心者、中級者、上級者、プロ それぞれのレベルでトレーニングや勉強することがあります。

しかし、すべてのゴルファーに共通することは、体の動かし方、身体のコントロールの方法です。
筋力やゴルフスイングやアプローチの技術とは異なります。
身体のすべての動きがスムーズにいくには、自律神経機能レベルの向上が必須であり関節可動域の適切な向上が必要です。

この身体の動きをスムーズにする 自律神経機能を向上させる エクササイズがセル・エクササイズなのです。
筋力だけアップしても正確なショットや飛距離が伸びるわけではありません。

最近はやりの加圧トレーニング。はたして本当にゴルファーに有効なトレーニングでしょうか?自律神経機能は加圧トレーニングを行ったらどうなるのでしょうか?一切、検証されていません。

体幹トレーニング―
体幹だけ強化しても上肢や下肢の連動性が向上しなければ、かえって体幹トレーニングがマイナスとなる場合もあるのです。
関節や身体の各部位の連動性を十分配慮してトレーニング指導しているトレーナーのいかに少ないことか・・・

フィジカルトレーナーに多くを求めても無理があります。
なぜならほとんどの方が医学的なアプローチや神経系のトレーニングや重要性をご存じない、指導も行ったことがないからです。
自律神経の研究は専門医の領域で、医師以外の方がアプローチするにはとても困難です。しかし、自律神経機能さえレベルアップさせる方法を身につければ まさしく 鬼に金棒。
最強の身体の機能を手に入れることができるのです。


順天堂大学医学部 病院管理学 スポーツ医学研究室では国内最先端の自律神経機能向上のための研究、開発を行い、この実績を一つにまとめたものが セル・エクササイズなのです。ゴルファーにとって自律神経機能をレベルアップすることがいかに大切かはすでに多くのメディアで小林弘幸教授末武信宏が プロゴルファー指導で結果を出していることで明らかになっています。

緊張の中でいつもリラックスできる能力。

セル・エクササイズでは効率よく簡単にこの能力を獲得できるのです。
本書では、一般の方にもプロゴルファーにも十分対応できる内容になっています。

石川遼選手、金田久美子選手、平塚哲二選手ら多くのトッププロゴルファーのトレーナーであり今や日本を代表するカリスマトレーナー 仲田健氏も本書に登場してセル・エクササイズを推薦してくれています。
ゴルフのトレーニング法として最も効率よく体をコントロールできるセル・エクササイズをぜひお試しください。
私が指導する ゴルファード栄では、プロたちがセル・エクササイズを基本トレーニングとして導入して目覚ましい効果を得ています。


お問い合わせ