セル・エクササイズ導入による効果 のコピー

セル・エクササイズは、世界初の科学的根拠のあるトレーニングです。

セル・エクササイズ導入で驚くべき効果が!!

手軽にできる身体能力向上エクササイズとしての各方面からご推薦!!
ますます多くの教育施設への導入が決まっております。

セル・エクササイズを指導する、ジュニア陸上指導者五十嵐憲文(本埜中学校陸上コーチ)ジュニア陸上指導者五十嵐憲文(本埜中学校陸上コーチ)からのご報告です。

末武先生からセル・エクササイズの指導を直接受けて、自らも身体のパフォーマンスが向上したことが実感できたので指導している子供たちへ教えて、まず準備運動代わりに行ってもらいました。

驚くべきことが起こったのです・・・
当初は、ストレッチに代わる準備運動として導入したセル・エクササイズが、怪我がなくなるだけでなくセル・エクササイズを行った児童全員、自己ベストを更新することができました。


―― 陸上ジュニア指導において、画期的な効果が!!

セル・エクササイズ後の子供たちの体幹のバランスや動きは大きく変化し、これほどまでに短時間でパフォーマンスを向上できる指導法は、これまでいかなる陸上技術指導でもありませんでした。きつねにつままれた感じです。

しかし、セル・エクササイズの医学的根拠や末武先生や小林弘幸教授の研究内容や実績を考えれば納得です。
ストレッチ=準備運動、整理運動と考えていた従来の陸上の指導法も、セル・エクササイズによって大きく変わり練習時間も大きく短縮されます。

指導している児童全員のパフォーマンス向上はもちろんですが、自分の長男が6年生で体格も標準以下でも走り幅跳び、80Mハードルで小学生日本ランキング1位の記録が出たことは間違いなくセル・エクササイズのおかげです。

今後、小学、中学校の学校教育現場やクラブチームなどのスポーツ現場指導におきまして、セル・エクササイズの考えと理論、技術をお伝えしていくことが指導者の使命と考えております。

この素晴らしいセル・エクササイズに出会い、素晴らしい選手をジュニアのうちから育成できると自信が持てるようになりました。

順天堂大学のOBでもある私ですが、小林先生や末武先生が順天堂大学大学院医学研究科におきまして、スポーツ医学のリーダーとして日本のスポーツ界をけん引されていかれるお手伝いができれば光栄に思います。




ジュニア陸上指導者五十嵐憲文(本埜中学校陸上コーチ)活動実績

指導校・小学生陸上クラブ

小学校
・千葉県印西市立本埜第一小学校
・千葉県印西市立本埜第二小学校
・千葉県印西市立永治小学校
中学校
・千葉県印西市立本埜中学校
・千葉県印西市立印旛中学校
・千葉県印西市立小林中学校
小学生陸上クラブチーム
・INBAジュニアランニングクラブ
・NPOクレンサ野球クラブ
・HANABUSA陸上クラブ


主な競技実績
・平成22年度関東小学生陸上競技大会 
 INBAジュニアランニングクラブ総合 6位
 五年生男子100m 第1位・第2位
 5年生女子ソフトボール投げ第1位
 六年男子走り幅跳び第1位
 六年女子走り幅跳び第2位
 男子4×100mリレー第7位

・平成22年度全国小学生陸上日本ランキング 
 五年生男子100m 第1位・第2位・五年生女子100m第5位
 五年生走り幅跳び第1位
 男子4×100mリレー第5位

・平成23年度関東小学生陸上競技大会
 六年生男子走り幅跳び第1位(大会新記録)
 六年生男子100m第2位
 六年生男子800m第7位
 六年生女子ソフトボール投げ第1位
 六年生女子80mハードル第5位
 五年生女子100m第1位
 五年生女子800m第4位
 五年生女子80mハードル第4位

・平成23年度全国小学生陸上日本ランキング 
 六年生男子走り幅跳び第1位
 小学生男子80mハードル第1位
 六年生男子100m第5位


息子              
五十嵐憲斗 生年月日 平成11年8月25日 現在12歳 中学1年生

主な成績 
小学二年生 jA全農主催2007チビリンピック 50m優勝
小学三年生 jA全農主催2008チビリンピック 50m優勝
小学四年生 jA全農主催2009チビリンピック 100m優勝
         関東小学生陸上競技大会 60m優勝 8秒56(大会新記録)
              〃    走り幅跳び優勝 4m07cm(大会新記録)
         平成21年度全国小学生陸上男子四年生日本ランキング100m第1位 13秒90
小学5年生  平成22年度全国小学生陸上男子五年生日本ランキング100m第2位 12秒83
           〃               五年生男子幅跳び第1位 4m65㎝
小学6年生 関東小学生陸上競技大会走り幅跳び優勝 5m45cm(大会新記録)
平成23年度全国小学生陸上男子6年生日本ランキング
                        六年生男子幅跳び第1位 5m45㎝ 
                        六年男子80mハードル第1位 12秒12

末武先生に五年前からジュニアの指導を受けてきました。
末武先生の「セル・エクササイズ」の指導法を元に多種にわたり、トレーニング・コンディショニング指導を先生からご指導を受け、私が実際に子供達に重点を置いて指導をしてきました内容は下記のものです。

1. 従来行っていた静的ストレッチを禁止し「セル・エクササイズ」導入実践。
2. ストレッチの本来の意味と正しいストレッチの指導。
3. 呼吸法。
4. 身体の使いかた(特に指の意識によってパフォーマンスに影響をする)
5. 軸の意識の重要性。
6. インナーマッスル体幹トレーニング方法。
7. 栄養指導。
8. コンディショニング(身体のケアー他)


 以上の8項目の重点指導によっての成果は下記のものになります。

 ・怪我をする子供達が減り怪我の予防につながった。
 ・ウオーミングアップ、準備運動が短縮化され練習の効率化が図れた。
 ・パフォーマンスの向上。
 ・大幅な自己記録の更新。
 ・全国大会レベルの選手に成長。
 ・大きな大会で緊張しなく結果を出せる。
 ・早い段階でのジュニア時代に自己管理能力が身につく。
 ・各関節の可動域が高まり柔軟性の向上。
 ・親子とのコミュニケーションがとれた。
 ・成長期における腹痛が完治した。


 

 

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