ご挨拶
このたびの被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に心よりのお見舞いを申し上げますと同時に、皆様のご無事と、被害に遭われた地区の速やかな復興、皆様とご家族、ご友人のご健康を心よりお祈りいたします。
微力ながら社員一同、私どもも被災者皆様への支援をさせていただきますことを具体的に考え行動に移してまいりたいと考えております。被災者様へのストレスケア、創傷ケア などボランティア活動を行う機会を頂けますこと願っております。

微力ながら社員一同、私どもも被災者皆様への支援をさせていただきますことを具体的に考え行動に移してまいりたいと考えております。被災者様へのストレスケア、創傷ケア などボランティア活動を行う機会を頂けますこと願っております。

日本ではスポーツ文化が欧米に比較して遅れを取っています。
過酷なトレーニングに耐え日本代表として世界で闘うアスリートも現役時代、引退後も生計を立てることが困難なトップアスリートが少なくありません。
プロアスリートも同様な環境です。一部のプロアスリートの華やかに注目される陰でほとんどのアスリートはセカンド
キャリアの問題で悩んでいます。日本のスポーツが諸外国のように認められ、実績あるアスリート達が引退した後も安心して生計が立てることができるような環境を作り出すことも私達に架せられた使命です。
スポーツを通じた社会貢献はそのアスリートをセカンドキャリアでも復活させることにあると信じております。
当社では、スポーツ医学の研究事業、アスリートサロン展開以外にアスリートの雇用にも取り組んでまいります。企業は故障したアスリートを解雇したり、引退を勧告するのでなく手厚い支援を行うことが社会的責務です。
私達のスポーツに対する活動が、大きく日本のスポーツ界を良い方向へ変える一石になることを願っています。
当社では、各医療機関、大学との提携においてアスリートの身体能力向上、選手寿命延長、故障の早期回復を図りスポーツ医学の正しい普及にも努めてまいります。
エビデンスが確立されたトレーニングやケア。指導者の勘だけに頼らないただし スポーツの普及を目指しています。
2011年3月11日 東日本大震災によって日本は大変な危機的状況下にあります。
スポーツで日本を復興させよう!を願いと希望に 微力ですが、日々務めていく所存です。
よろしくご指導、ご支援のほどお願い申し上げます。
新着情報
2012/03/03
2012/01/10
2011/11/24





































